2008年01月

2008年01月31日

ここにいても、、、ひとり


住み慣れたこの家に居ても、、、ひとり

去年の今頃ならさみしい気持ちを

Vが埋めて毎週1回のデート。

楽しい会話。温かいぬくもり。

長い夜の一人はさみしすぎる。

気分を変えて音楽でも、、。

一人では何やっても結局さみしくなる見たい。






at 21:04|PermalinkComments(1) diary 

今月の婚姻費用の下に。

朝起きたらポットの横に
婚姻費用の5万円。

その下には紙切れが置かれている。
「新潟出張 帰りは明日。」

もう信用しない。
(もう離婚だからいいんだけれど、、。)

一度切れた糸は戻らない。

以前の「八戸出張」と言いながら
彼女からの「金曜日、なにたべたい」
のお泊りメール。

夫婦のきずなはほんの些細な出来事で
大きく信頼性が粉々に崩れていく。


at 19:31|PermalinkComments(0) diary 

Vに電話した。

Vに電話した。
「あのね、、来月もだって、、、、
旦那が書類忘れたから、、。
だけど調停員がもう今度で最後にしましょうねって。
もう、、、疲れちゃった、、ごめんね。
まだまだ時間かかりそう。」

「いいの、いいの、あやまらないで。
わたしいってるでしょ、二人の愛はほんものだって。。
死ぬまで一緒だって。私は大丈夫だから
みけちゃん、そんなにかんがえないで、
そう言う気持ちだと、、体がだいじょうぶか心配になるでしょ。
ごはんたくさんたべて、元気出して。」

「うん」

「みけちゃんは、いつもほんとのこといってる。
わたし、信じてるからだいじょうぶ。
だけど、びょうきになったらいちばんこまるでしょ、
そばにいけないから、、だから、からだだけが心配。」

「うん、ありがとう。」

「あしたは、わたしがでんわします。」


at 00:16|PermalinkComments(0) V 

1か月の不安





次回で最後にしましょう。
調停員も言った。
弁護士も、裁判に持って行くより次回で決めたほうが良い。
そう言っている。

終わりのめどが見えて良かったとは思うが
心が晴れてすっきりした気持ちにはなれない。

夫の態度が大きく変わったからだ。

自分で家の財産価値を調べる、、とか。
私の通帳まで言い始め。
年金分割までごねる。

何もかもが否定している。
挙句の果てに
慰謝料欲しいのは自分だと、、。

でもかすかにそう言う気持ちは少しした。
暮れとお正月の休みの時の
あの家での何とも異様な夫婦。
「申立人」と「相手方」の二人の空気の中、、、

このいたたまれない原因を作ったのは「妻」
だと思ったに違いない。

針の筵の様な家。
それが、、毎日、、毎日、、。
そしてだんだんいやだと思う「妻」が
もっともっといやになっていくんだ。

だから恨み辛みで抵抗してきたように思う。




at 00:00|PermalinkComments(0) 離婚調停 

2008年01月30日

夫の抵抗

現実的に金銭問題になった時点で最後の抵抗をしているように思う。

これまではっきりと「年金分割」は
始めから言っていたことだ。
それに対して何も言わなかったのに。

今頃内容が分らないなんて、、。

そして私の「株」なんて、
一度も言わなかったのに
ハガキが来ていることも気にしていたのか、、。

昨日までとは打って変わってだんだん夫が
憎らしくなってきた。

こういう気持ちになるのだから
離婚てどろどろになるんだ。

でも男が金銭問題でごねるなんて、、、
なんだか、、情けないような
気持ちの小さい男、、、に感じる。


at 23:36|PermalinkComments(0) 離婚調停 
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